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『鳳雛』年間日程・中学生

『鳳雛』年間スケジュール・中学生

中学生・新年度開講のお知らせはがき(PDFファイル)
通常授業
月例テスト
テスト勉強会
学校の定期テスト

春期講習
夏期講習
冬期講習

■通常授業

・少人数クラス。
 国語力を強化しながら、高校受験のベテラン講師が基本をしっかり身につけさせます。
 また、定期考査は早めの対応で全力でバックアップしていきます。
・わかりやすい解説→効果的な反復練習(復習) → 定着度の確認テスト → 間違い直し
 学習スタイルを確立して、真の学力を定着させていきます。
・授業中はどんどんあてます。そうすることで受動的な生徒の学習態度を能動的な学習態度に変え、
 授業に積極的に参加させていきます。
・時間たっぷりの70分授業。確認小テスト・解説・質疑応答など充実した授業を展開。

曜日、授業時間は以下の通りです。 (2018年度4月〜夏期講習前まで) ※クリックで展開

▼中学3年生・受験5科クラス
中3スケジュール
*授業曜日…月・水・金・土曜日(週4日)
1時限:19:00〜20:10
2時限:20:20〜21:30     
*週時間数(通常授業時)国語(70分×2時限)数学(70分×2時限)英語(70分×2時限)
社会(70分×1時限)理科(70分×1時限)
▼中学2年生・受験3科クラス
中2スケジュール
*授業曜日…火・木・土曜日(週3日)
1時限:19:00〜20:10
2時限:20:20〜21:30
*週時間数(通常授業時)国語(70分×2時限)数学(70分×2時限)英語(70分×2時限)
▼中学1年生・受験3科クラス
中1スケジュール
*授業曜日…火・木・土曜日(週3日)
1時限:19:00〜20:10
2時限:20:20〜21:30
*週時間数(通常授業時)国語(70分×2時限)数学(70分×2時限)英語(70分×2時限)

★全教科ともに毎回宿題が出されます。わかるところだけ解いてください。
 (解けないところは授業中に理解し、できるようにしてゆきます)
★基本が大切です。
 基本を徹底して身につけ、応用させ、発展へと指導します。
★各教科ともに毎時間復習テストを実施します。合格点が取れるように努力してください。
★だいたいわかった、ではまだ理解していません。「できる」までやります。
★9月以降、曜日・時間を変更する場合があります。

■月例テスト

@直近の単元がきちんと身についているか確認します。
A現時点における志望校(国立・都立・私立高校)の合否を判定します。
中学3年生は毎月(4〜1月、年10回)実施、
中学1年生・2年生は偶数月(4、6、8、10、12、2月の年6回)に実施します。
直前に習った分野の理解度を確認し、抜けがあれば補強します。

■テスト勉強会(無料)

各中学校の定期テスト対策を最優先とする、『鳳雛塾』中学部における最重要事項です。
定期テスト一か月前から行う「テスト勉強会」体制では、
月曜日〜土曜日の週6日、9科目全教科の試験対策を行います。

@テスト一か月前から、月〜土曜日の「週6日」体制
 これによる追加の授業料は発生しません。
 また、試験直前の日曜・祝日も勉強会を実施します。
A個々の中学校に合わせて、全9教科を指導します。
 英国数理社の5科に加え、音楽・体育・美術・技術に関してもテスト対策を行います。
 「試験の点数を伸ばす」という中目的において、これら4科目は死角となりがちです。
 取れる点は取ってしまいましょう。
 『鳳雛』の年間日程は高校入試と学校の定期テストを中心に据えています。
 試験1ヶ月前からテスト勉強会を開き、月〜土の週六日間、9教科対応の試験対策を行うことで、
 定期テストの点数底上げ≒内申点の底上げを狙います。
 「定期試験の結果」は内申点に最も強く結びつく要素です。
 特に都立高校を受験する場合、内申点に応じて選択肢そのものが定まってしまいます。
 中学校の進路指導においても、「推奨される受験先」は内申点と照らし合わせた上で提案されることになります。

■春期・夏期・冬期講習会

長期休暇中(春休み、夏休み、冬休み)を利用して、特訓講習会を開きます。
集中的な学習で既習分野の積み残しを取り除き、弱点の補強を行います。
また、余裕を見つつ次学期の準備も同時に行います。